あたらしくはじめる

元号が平成から令和になりました。呼び方が変わっただけで、何か新しいはじまりを感じることができるのは、人間のもつ素晴らしさなのだと思います。

事務所で飼っている金魚を見ていると、平成から令和になったところで、何の変化もないように思えます。

でも私たちはちがいます。新しい風が吹き、何か起きるという期待を持ち、それが春の訪れと共に背中を押してくれることでしょう。

いくら追い風が吹いていても、一歩をふみださなければ、そこに立ち止まったままになってしまいます。ティラミスのワークショップ「手と頭」であなたの一歩をふみだしてみませんか。

←//

ワークショップ:手と頭

一歩ふみだすためのワークショップ。

←小さなことば

コメントを残す