「ワークショップ」カテゴリーアーカイブ

ワークショップの受付を再開しました。

緊急事態宣言の解除により、ワークショップの受付を再開いたしました。再開に際し、変更点があります。

ワークショップ共通の変更点

体調不良によるキャンセルを受付いたします。少しでも体調に不調を感じた場合は遠慮なくお知らせ下さい。その際のキャンセル料金はいただきません。また、消毒、換気、マスクによる対策をさせていただきます。お互いにリラックスしてできるよう臨機応変に対応させていただきたいと思います。心配なことがありましたら遠慮なさらずにお問い合わせ下さい。

めいしの変更点

2名様受講はしばらく休止致します。ただし、親子の場合は受講していただけます、親子割引きも継続いたします。

選べる紙の種類が増えました。名刺の印刷枚数を調整することによって、紙が4種類から選べるようになりました。できあがりの名刺枚数は標準紙は50枚、高級紙は20枚となります。

えほんの変更点

マンツーマンでの受講になりましたが、親子、きょうだいは大丈夫です。

ティラミスのワークショップは自分を見つめるのにとても良い機会になると思います、どうぞお気軽にご参加ください。ワークショップ詳細は下記URLから
http://tirami-su.com/workshop

デザインで問題解決

実家でみかんをたくさんもらったので、「みんな食べていいよ」と声をかけ、シェアハウスの共有部分に置いておきました。

しかし遠慮して誰も手をつけないので、「フリーみかん」と張り紙をしました。

するとあっというまにみかんは無くなりました。

デザインが問題解決をしてくれたのです。

デザインと言うと絵を書いたり、何かを創造したりすることを思うかもしれませんが、このように誰にでもできることもあります。

ワークショップ:こころのせかい めいしでは、普段の生活にデザインを取り入れるコツを名刺制作を通して体験していただきます。でもそれは入り口で、その先にはこころの奥に触れるものをご用意しております。

ワークショップ:こころの

←小さなことば

自分を大切にするために

デザインは独学だったので、仕事をはじめた頃、

「役に立っていれば、使い捨てでもなんでもいい」

そう思って仕事をしていました。

自分の足りない技術を身を削って補うことしか、やり方を知らなかったのだと思います。

今思えば、自分を使い捨てるようなやり方は間違っていたと思います。

本当につらいのは、人から捨てられてしまうことではなく、自分が自分を捨ててしまうことです。

「もっとあの時、自分を大切にしてあげればよかった」と思うことがあります。

そういう想いがあって、ワークショップ:こころのせかい めいしをはじめました。

ワークショップ:こころの

自分を大切にするためのワークショップ。

←小さなことば

自分を助けてくれる人

自分を助けてくれる人は誰でしょうか?

日頃の行ないが良ければ困った時、誰かが手を差し伸べてくれるかもしれません。

しかし見上げても光の見えない、深い井戸に落ちてしまった時、誰かの手が届くことはありません。

深く傷ついてしまった時、自分を助けてあげられるのは自分しかいないと思います。

自分を助けるために、ごまかさずに自分を知っておくことはとても大切なことだと思っています。

こころのせかい めいしは名刺をつくることによって、自分を知るためのワークショップです。

ワークショップ:こころの

こころのワークショップ。

←小さなことば

疑う

疑うことは決して悪いことではないと思います。

疑いは新たな発見につながるからです。

でもそれを人に向けてしまうと、名探偵でもないかぎり、幸せから遠ざかるかもしれません。

ワークショップ「こころのせかい名刺」ではとことん自分を疑っていただきます。

それは疑った後に滲み出てくる、まだ見ぬ自分の発見につながります。

←//

ワークショップ:こころの

こころのワークショップ。

←小さなことば

ものにたましいを

ワークショップ:こころのせかい名刺」では、

名刺を制作する過程で、ものに魂が宿る瞬間が訪れます。

ワークショップでは魂を自分の檻に閉じ込めてしまわずに、外に出すお手伝いをいたします。

ふわっと意味や目的から逃れ、自由をたのしんでみませんか?

あなたを邪魔するものは何もありません。

←//

ワークショップ:こころの

魂を散歩させるワークショップ。

←小さなことば

自分のこころに投資する

ティラミスのワークショップに新しいなかまが増えました。

こころのきもち えほん

絵本制作を通して自分の心と話すワークショップです。詳しくはリンク先からご覧になれます。

ティラミスのワークショップは、どれも心に触れるものになっています。

自分の心と向き合うこと、心の声を聞くことは生きていく上でとても大事なことだと思います。

心をおいてきぼりにして走らずに、こころと相談してゆっくり進みましょう。

←//

ワークショップ:こころの

こころと話すワークショップ。

←小さなことば

稼げる仕事

「まだ稼げるようなことではないので、仕事というには、、」

ワークショップに来た方が話してくださいました。

自分のしたことが、何かの役に立つ。それは十分に仕事だと思います。

稼げる稼げないにかかわらず、好きな仕事ができるのは、とても幸せなことです。生きている間にできるだけ、そういった仕事に関われることが、人生の醍醐味だと思います。

子どもの頃、迷ってたおばあちゃんを道案内してもらった100円。「いい仕事したなあ」と、いまだにおぼえています。

←//

ワークショップ:こころの

好きをみつけるワークショップ。

←小さなことば

あたらしい出会い

いくらうまく取り繕っても、自分だけはごまかせません。

もし小手先が通じても、その先に待っているのは袋小路です。

ティラミスのワークショップでは「きほんの名刺」をつくっていただきます。

きほんはごまかしがききません。そのままの自分が浮き出てきます。

しかし浮き出てきた自分を知ることは、新しい自分と出会うことです。

あたらしい出会いは、外にだけではなく、自分の内側にもあると思うのです。

←//

ワークショップ:こころの

自分を探すワークショップ。

←小さなことば

もう誰かになるのはやめよう

あなたの個性はあなたの中にあります。

個性はつくるものではなく、
自分の中から自然と湧いてきます。

それは近すぎて自分では見えにくいかもしれません。

「もう誰かになるのはやめよう」

そう思ったらティラミスのワークショップに来てほしいと思います。

←//

ワークショップ:こころの

宝物を探すワークショップ。

←小さなことば